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袴+着物 夏の新作 



4万年分の数時間 』                        
日本列島に人が住み始めたのは 約4万年前だそうだ。これ以後を
1年間に換算すると、縄文時代の始まりが8月15日、弥生時代が
終わったのは12月に入ってから、明治以後など わずか1日に過ぎ
ないとのことだ。それなのに、我々は「最後の1日」いや「ほんの
数時間」に作られた価値観に踊らされてはいないだろうか?
巷は選挙で騒がしい。こんな期間は「日本を…」とか「日本に!」
なんていうフレーズが勝手に耳に飛び込んで来る。彼も我も日本を
どれほど知っているというのだろう?真に探求すべきはずだが…。
その為に、今見えてる日本を疑うことから始めるのは 如何だろう。

今回は まず麻の着物からご紹介。色は 律儀な鉄紺です。涼しさ、
風合い、男らしさ、そして シブさ。どれを取っても文句無し!
 価格 二六、二五〇円  (素材:麻)
新色登場!ブルーの袴は 木綿。遊び心と使いやすさが抜群です。
 価格 三一、五〇〇円  (素材:綿)
イカツい個性派は 履物も手を抜かない。高下駄各種、揃い踏み。

▼▼ 『したたり』 出初め式 | 男の着物 和次元 滴や | ▲▲
▼▼ 《日時》 7月24日(水) 〜 8月6日(火)    ▲▲
▼▼ 《場所》 新宿・高島屋   11階:呉服サロン     ▲▲
▼▼  新アイテム・『したたり』登場、及び 新作発表   ▲▲
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