スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
trackback: -- | 本文: -- | 編集

袴+着物 最新コーディネート 



 『 美術館と博物館のハシゴです 』                        
和服で出歩くのに 一番好ましい秋の陽気が続いています。激しい季節を過ごした後には やはり心の渇きも癒したい。読書、舞台、旅行、美術館・・・次は博物館でしょうか。九州国立博物館に 今 気になる展示があるのです。

この度 お互いに最高の相方に出会った袴と着物のコンビです。
キモノは、薄茶色のベースに英数字の柄をちらし うっすらとグリーンやアカの刺し色もある模様を贅沢な箔コーティングの光沢が全体をまとめています。ほぼ木綿の素材ですが生地に伸縮性を持たせているので、着用によるシワを極力防ぎ 光沢感のある模様を最大限表現してくれます。
 価格 三一、五〇〇円 (綿95% ポリウレタン5%)

ハカマは、フェイクレザーです。抜群の存在感とリアルな表情。色はコゲ茶。袴も着物も個性が強いですが、お互いを充分に補完しあっております。
 価格 四二、〇〇〇円 (綿88% ポリウレタン12%)

こうなれば じゅばんも、シャツ代わりというより ポケットチーフ代わりの個性派で。赤に近い朱色に幾何柄を配してモダンです。素材は さらりとした綿です。
 価格 一三、六五〇円 (素材 綿)



関連記事
trackback: -- | 本文: -- | 編集

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。